情報商材と聞くと?

 

 

管理人もだまされた経験あり

 

お客さんが納得できなければ、

常に詐欺(もどき)と言われます。

 

情報を売っている人の中には、

確かに真っ黒なヤツもいますよ。

 

でも、それなりに一生懸命

自信を持って作られたものが

ほとんどだと思います。

 

ただし、価格を決めるのは

売り手の自由なので

勝手な値段を付けてます。

 

そこで、お客さんが情報を

活かすことができれば、

お買い得だったことになります。

 

逆に、セールスレターのように

うまい話はありませんから、

思うような結果がでないと

詐欺と言われます。

 

どうも、その辺に問題が

ありそうですよ。

 

 

情報を売りたい人

 

情報自体は、うまく活用すれば

価値のあるものです。

 

しかし、誰にでも売って

良いものじゃありません。

 

情報商材は、

買う人の力量が備わって

はじめて価値を生み出すからです。

 

だから、売りたくて仕方がないけど、

情報を活かせるお客さんだけに売る

気概がないといけないのです。

 

 

本屋さんに子供が買いに来て、

難しい本ばかり選んでいたら、

その子にあった本を勧めるでしょう。

 

いいや、売っちゃえとやっても、

すぐに返品されるでしょう。

 

例えばそんな感じなのですよ。

 

 

情報を買いたい人

 

それは、楽をしてお金儲けを

したいと思っている人です。

 

じつは、ほとんどの情報商材の

セールスレターにはうそがあります。

 

お金儲けは大変なのですが、

(販売者が一番よくわかっています)

誰でも、簡単に稼ぐ方法

みたいに言っちゃうのです。

 

買う人も、うまい話など

ある訳ないと思いつつ、

ふらーと買っちゃうのです。

 

セールスレターは、

そうなるように構成されています。

 

 

買う方の心がけは、

しっかりとつらい仕事をする。

 

その意気込みで取り組むなら、

情報商材を買ってもよいです。

 

めんどくさい作業が続き、

とっても大変ですよ。

 

しかし、その先には

あなたの待ち望んでいる、

未来がきっと待っています。

 

 

売る方はプロ、買う方は素人

 

以上のようなことを念頭に置いて、

あなたも仕事を始めてみませんか?

 

情報商材というのは、

現実世界での販売と違い、

データのやり取りだけです。

 

在庫は無限にあります。

(コピーするだけですね)

 

そこに、

「売ったもん勝ち

甘い考えで買った人がバカ」

そんな風潮もありますね。

 

 

信用を大切にする販売者なら、

むやみに売ることはしないでしょう。

 

お客様の力量を見極めたうえで、

その方に最適の情報商材を

販売するはずです。

 

それこそ、

探すのが大変ですけどね。

 

でも確かに存在しますよ。

 

 

まとめ

 

・楽に儲ける考えを捨てること

・大変な道のりを覚悟すること

・その先に、本当の希望があります

 

 

このような世界ですが、

収入の柱をもう一つ、

作ろうと思いませんか。

 

 

あなたなら、

どうしますか?